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ごみ・リサイクル
暮らしの手帳「生活・環境」
カセットボンベ・エアゾール缶等は中身を使い切ってから捨てましょう!
使い終わったカセットボンベやエアゾール缶(ヘアスプレーや殺虫剤の缶など)、使い捨てガスライターなどは、使い終わった場合でも中にガスが残っている場合があります。これらのガスによって、ごみ収集車やごみ処理施設での引火や爆発事故の原因となり大変危険です。
中身の有無を確認しましょう
振って、中の音を聞いてください。
中身のガスが残っていると、シャカシャカという音がします。
中身のガスが残っていると、シャカシャカという音がします。
中身を使い切りましょう
必ず使いきってから、屋外の風通しの良い場所で缶に穴を開けてください。
カセットボンベやエアゾール缶は「不燃ごみ」として出さず、エコプラザに出してください。
ライターの使いきりにもご協力をお願いします。ライターを出すときは、袋を別にして収集員が判別できるように出すことで、より安全に収集ができます。
カセットボンベやエアゾール缶は「不燃ごみ」として出さず、エコプラザに出してください。
ライターの使いきりにもご協力をお願いします。ライターを出すときは、袋を別にして収集員が判別できるように出すことで、より安全に収集ができます。
どうしても使いきることができないとき
カセットボンベ・エアゾール缶を最後まで使いきったはずなのに、まだ中身の音がする場合、商品に表示されているメーカーにお問い合わせください。
正しく処理されていないと「収集拒否」される場合があります。
皆さまのご理解、ご協力をお願いします。
皆さまのご理解、ご協力をお願いします。
問合せ先
すこやかセンター内保健福祉課 電話 0567-52-1001
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